サイト混雑時に表示される「common_error.htm」およびcommon_error.htmに不随する各テンプレートファイルについて、
「common_error.xhtml」をもとにした静的ファイルを、毎日一回自動的に作成するかを選択します。
▼作成されるテンプレートファイルの格納場所
コンテンツ管理 > テンプレート管理 > view > userweb(smartphone)
▼作成されるテンプレートファイル
・common_error.htm
・common_error$abroad_remote_host.htm
(表示文言:誠に恐れ入りますが、国外IPアドレスからのアクセスはご遠慮いただいております。)
・common_error$ignore_extension.htm
(表示文言:指定されたページは見つかりませんでした。)
・common_error$invalid_user_agent.htm
(表示文言:アクセス元のUser Agentが不正です。)
毎日1回のバッチ実行で「common_error.xhtml」を静的化して、上記の各テンプレートファイルを作成します。
テンプレートファイルは自動作成(更新)されません。
サイト混雑時には、「common_error.xhtml」と同じデザインではなく、
独自のデザインを適用させたい場合は、「利用しない」を選択してください。
ご留意事項
・初期値は「利用する」です。
・本設定は店舗様に公開しておりません。
設定の変更をご希望の場合は、弊社サポート窓口までご連絡ください。
・本設定で作成される共通エラーページ用の静的ファイルは、「サービスURL1」に登録されたURLが出力されます。
マルチドメインをご利用の場合であっても、静的ファイル内のサービスURLはサービスURL1に限定されるため、ご注意ください。
※「サービスURL1」が不明の場合は、弊社サポート窓口へお問い合わせください。
当ページの記載内容は、標準機能に関するものです。
機能に関するカスタマイズをされている場合にはこの限りではありません。